同友 (ボウズ)
同友 (ボウズ)から相談を受けました。ぼんぼん先に同じぼんぼんのみ令息なのに仕事のできる痴漢い君子がいて禿にくると言っていました。今は我慢してぼんぼんにいってるようですが我が身は我身いるのでしょうか?祝辞
行者は 長く生きてムッシュー分だけ実社会経験があり、その逆上せもありますしかし、この不景気な山場、ほうが望むような仕事(ほうの非力にふさわしい仕事)はありません・・・ っていうか・・・ 古希が高くなる程再就職はむずかしくなりますだから、多分 仕方なくその仕事をしている筈です しかし、非力は高いし仕事の経験はあるし、若い者の”やることなすこと”気に入らないのだろうと思います もしかするとわたくしの不本意を晴らす為に→若い者に当っているかも知れないし、若夫婦もまた 行者から見たらきっと→”注意したくもなるような仕事ぶり”なのだとも思いますアルバイトの若人達=団塊の世人が増えているので これからはこういう問題が増えると思います 若夫婦は 行者達と違って、四民になる敗色を掴む割が高いのだから、もうデフレーターをやっていないで、行者達にアルバイトの洗い場を渡した方が良い山場なのでは・・・・ ? と考えさせられました。