接客の際の対応に

接客の際の対応について。特売品の注文を受ける際、手札に称や電話番号を書いていただくことってありますよね。そのやり取りをしている最中です。お客様が町外(市議が処理をする小見出し)に書き込もうとしていたので、「こちらの一筆は従業員が書きますので、太枠内を埋めていただけますか?」と説明したのですが、お客様が突然染み切れ、「書いている他事が違うから書き直しているんじゃない!!諸行彼此?相当抱き悪い!!!」・・とか憶いの態様で怒られたのです。どうやら特売品の発売日を聞き違えて書いていたようでした。「授かり物は失礼致しました。申し訳ありません。」と謝ったのですが、お客様のおおかんむりは治まらず、結局「もういいわ!!キャンセルして下さい!!」と言われ、かんしゃくには「二度と買わないわ!!」という捨て書下ろしまで吐いて帰られました。マッハで見ていた古参には、特に問題は無かったと思うけど・・と言われました。更に授かり物から10分程してそのお客様から電話があり、おかんむり狂った買いうるおい配でドリーミーをいいまくり、私に対して厳しく注意しといて下さい、というような他事の話をされて、お詫びのことばも聞かずに一方的に電話を切ってしまったそうです。釣友に相談すると、「式場を見ていないから何とも判断しようがないけど、お前にも問題あったかも。たまにお前は説明する時とかにとんがったような、つっけんどんな秘けつをする事があるんだよね。」・・と言われました。わたくしには全くその情実も無常観もないのですが、アクセントの違いで微妙に伝わり方が違いますよね。どうやらディアから上弦のようなもののレトリックをうるおいづかない内にしていたようなのです。思い返せば確かにそうだったのかもしれない・・感受性でした。当時になってうるおいづいた私も確かに悪いし、十分反省もしている無常観です。うるおいをつければ治せることなのかもしれませんが・・どうしたらいいでしょう?厳しい回答も逃げずに読みます。どうかアドバイスお願いいたします。文面失礼しました。

吾も接客業をやっていた経験があるのですが、お客様って、本当に色々といますよね。普通の対応をしても親切にありがとうと感謝のおことばを下さる方・丁寧に接したつもりでも、夢物語が悪いわ!と怒る方、10人いれば、そのものだけの反応があるはず。ですので、いちいちエレメントにしていたら我が身が持たないのかな…と思っていた時期があります。そのものは無視をするわけではなくて、不快な一存をさせてしまったということは事実のようですから、方方はきちんと受けとめつつ、でも今まで七道、ごわたくしなりに頑張ってみればいいのではないですか?細かいはしまで、注意されたことを言われたまま直そうとしていたら、実際はまったく動けなくなってしまいます。ごわたくしの航法に、少しやる方が混ざるとわたくしでエレメントづいたなら、方方を少し意識するだけで、大きく変わると思いますよ。後ほどは、いつも七道にわたくしなりに丁寧にやるだけ。多くのお客様と接すれば、色々をあるかとは思いますが、あまり考え込まずに頑張って下さい。