接客業の方に質問
接客業の方に質問です。われの書店の寒暖計はオートメーション自発機になっています。先日、お客様からのお預かりミスで1万円のひらきを出してしまいました。監視カメラの火影を見るとお客様があらかじめ、1万円を出されていたのを無意識のうちに寒暖計に入金しているようでした。そのときは、お客様もわれも1万円お預かりしたのを覚えておらず、結局、お客様は売物等価を1万円のほかに払っていかれました。最期的には1万円手取のひらきになってしまっています。書役員には反省主文と改善主文を書くように言われました。今、どうすればいいのかわかりません。
○我の上場会社の体温計はオートマチック始動機になっています。先日、客からのお預かりミスで1万円の變りを出してしまいました。 上場会社長には反省経文と改善経文を書くように言われました。今、どうすればいいのかわかりません。 ●普通、客からお預かりした玉は、潰しで客が見える配管の体温計の小脇に止めておきます。まだ、腋をおつり橋していませんし、夫々円玉をお預かりしたか、個々人の意見が違ったときのもめごとを考えると、客が出された玉をそのまま体温計に入れることは、絶対にしてはいけないことです。清算が済んだ後で、体温計に入れても夫々の何事もありません。オートマチック始動機と言っても、体温計に入金額をインプットするだけで始動が出て来るはずです。もし、体温計に入れないと始動が出ないオートマチック始動機だとしたら、巻頭に入れた1万円札は体温計がどう処理したのでしょうか。*改善点は、以上のことからお分かりのように、玉を体温計の小脇に潰しで止めておくことです。これだけで、90%は解決します。過しの10%は、落ち着いて処理をする念(想いの余地)の問題だと思います。反核のミスもあると思いますし、そのときにはでっちさんが弁償するのでしょうか。大変ですね。